経過観察の他に治療法を探している方へ

経過観察の他に治療法を探している方へ

脊髄小脳失調症3型の鍼治療

脊髄小脳失調症3型の鍼治療に取り組む鍼灸師スタッフ

●更新 2025.05.21

脊髄小脳失調症3型は、鍼灸治療で良くなりますか?

  • 脊髄小脳失調症3型とは

    脊髄小脳失調症3型の症状:ふらつき、転倒しやすくなる

    現在制作中

    現在制作中

  • よくある質問

    現在制作中

    現在制作中

  • 著者情報

    院長 吉池 弘明

    私が書きました

    院長 吉池 弘明

    脊髄小脳変性症の治療経験37年。医師とは異なる検査【医療用サーモグラフィ】を取り入れ、脊髄小脳変性症の患者さんのべ7,200人の鍼灸治療をおこない成果を上げる。自らを「サーモグラファー」と命名。神経内科疾患の鍼治療に欠かせない、自律神経・ストレス状態をデータから読み解き、患者様ひとりひとりに合わせた治療を行っている。はり・きゅうの日生まれ62歳。

  • 参考文献

    • 運動失調の見方、考え方小脳と脊髄変性省中外医学者(2017/09/01)
    • 脊髄小脳失調症3型・多系統萎縮症診療ガイドライン南江堂(2018/05/25)
    • 小脳と運動失調中山書店(2013/03/06)
    • 脊髄小脳失調症3型のすべて日本プランニングセンター(2006/01/01)
    • 脊髄小脳失調症3型マニアル日本プランニングセンター(2015/09/07)
    • 脊髄小脳変性の臨床日本プランニングセンター(1999/08/01)
    • 脊髄小脳失調症3型のリハビリテ-ション全日本病院出版会 (2008/6/15)
    • あなたも名医!眼で見て実践!できる!ジェネラリストのための神経診察日本医事新報社 (2021/6/25)
    • 名医のいる専門外来2019-2020永岡書店 (2019/5/30)

脊髄小脳失調症3型の鍼灸外来

お医者様とは違った角度から検査をして鍼治療に活かしています。

脊髄小脳失調症3型の治療に取り組む 長野県 森上針灸整骨院スタッフ集合写真

西洋医学的に治療法が確立されていないような難病や、保険医療で良くならなかった患者様、お薬の副作用でかえってお体を壊してしまった患者様を専門に治療する鍼灸整骨院です。お医者様とは違った角度から検査をして、鍼治療をしています。初診では十分な時間を取って患者様の問診をするので、お困りのことがあったらご相談ください。